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特許法概論&審査基準

 特許庁の検索外注業務を請け負う登録調査機関の調査業務実施者が必要とする、特許法の知識及び新規性・進歩性等の審査基準の基本的な考え方の理解・習得を目的に、分かりやすく解説したテキストです。
特許法概論&審査基準 (全頁)[PDF:1,720KB]

表紙 [PDF:50KB]

目次 [PDF:71KB]

A. 特許法概論 [PDF:768KB]
  1.特許制度の目的
  2.発明とは何か
  3.特許出願(特許法第36条)
  4.出願公開制度と審査請求制度
  5.審査(実体審査)
  6.審査前置制度(特許法第162条)
  7.審判制度
  8.特許権
  9.特許権の侵害

B. 審査基準 [PDF:501KB]
  Ⅰ.「審査基準」について
  Ⅱ.新規性・進歩性
  Ⅲ.拡大先願
  Ⅳ.先願
  Ⅴ.記載要件
  Ⅵ.発明の単一性
  Ⅶ.補正の制限
  Ⅷ.分割・変更・実用新案登録に基づく特許出願
  Ⅸ.審査の進め方

奥付 [PDF:93KB]