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国立大学法人岩手大学地域連携推進センター知的財産移転部門

(注)本情報は、大学技術移転協議会のご協力の下、作成しています。本登録者は、大学等の技術シーズを産業界へ移転することを目的に活動しているため、民間の登録者とは掲載項目が異なります。

最終更新日

2010年9月1日

名称

国立大学法人 岩手大学 地域連携推進センター 知的財産移転部門 新規ウインドウで開きます

所在地
〒020-8551
岩手県盛岡市上田4-3-5
電話番号
019-621-6494
FAX
019-604-5036
E-mail
iptt@iwate-u.ac.jp
URL
http://www.ccrd.iwate-u.ac.jp 新規ウインドウで開きます

保有特許件数

国内:252件 / 国外(同一発明は1件):23件

提携TLO

株式会社東北テクノアーチ / 米国技術移転会社

提供するサービス分野

大学等技術シーズの移転

業務範囲

発明の発掘/発明の特許化/特許管理/マーケティング/ライセンシング/契約実務/共同研究・委託研究等の組成/インキュベーション

活動内容のアピール

知的財産の管理・活用を一元的かつ戦略的に実施するため、2004年4月に地域連携推進センターが設立され、全学あげて地域のための産学官連携を推進しています。知的財産移転部門が内部TLO型の知的財産本部機能を担い、自由度のある技術移転契約で企業様等の事業発展に貢献できるよう心がけています。

さらに、2008年7月から文部科学省戦略展開プログラムの支援を受け、「北東・地域大学コンソーシアム(NERUC:ネルク)」を設立し、帯広畜産大学、弘前大学、山形大学、岩手県立大学、岩手医科大学、富士大学、盛岡大学とともに、地域社会のために特許のみならず多様な知的財産を活用できる体制の構築・支援に取り組んでいます。

得意とする技術分野

電気・電子/情報・通信/機械・加工/土木・建築/化学・薬品/金属材料/有機材料/無機材料/食品・バイオ/生活・文化/その他

扱う知財の特徴

機能性高分子材料、フッ素含有有機薄膜、迅速・安価・高精度樹脂用金型、有機薄膜デバイス、酸化亜鉛による紫外線センサ、無毒・高耐磨耗・低磁化率生体用合金、GHz帯電磁シールド用磁性木材、制癌剤、免疫不全・抗癌状態に対するリンパ球機能賦活化物質、糖尿病合併症予防健康食品、抗カビ剤、リチウムイオン二次電池、コンピュータウィルスフィルタ、超難度暗号化用乱数発生システム、簡易球眼画像処理システム、強磁性材料経年劣化非破壊検査装置、心臓磁界活用傷害心筋診断システム、短時間収束高精度制御システム、GPS・無線LAN併用可搬型防災地図情報システム、eラーニング支援システム、他、ソフトウェア、意匠

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