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国立大学法人 静岡大学 知的財産本部

(注)本情報は、大学技術移転協議会のご協力の下、作成しています。本登録者は、大学等の技術シーズを産業界へ移転することを目的に活動しているため、民間の登録者とは掲載項目が異なります。

最終更新日

2010年9月1日

名称

国立大学法人 静岡大学 知的財産本部 新規ウインドウで開きます

所在地
〒432-8561
静岡県浜松市中区城北3丁目5-1
電話番号
053-478-1414
FAX
053-478-1711
E-mail
ip-office@cjr.shizuoka.ac.jp
URL
http://www.cjr.shizuoka.ac.jp/intellectual/index.html 新規ウインドウで開きます

保有特許件数

国内: 81件 / 国外: 17件

提携TLO

静岡技術移転合同会社(静岡TTO)

提供するサービス分野

大学等技術シーズの移転

業務範囲

発明の発掘/発明の特許化/特許管理/ライセンシング/契約実務/共同研究・委託研究等の組成/インキュベーション

活動内容のアピール

静岡大学は、大学の教育・研究活動が社会貢献の一端として結実するには、優れた教育・研究の成果が知的財産として創出され、それが産業界で有効に活用されるようにすることが重要であると考えています。そして、この実現のためには、知的財産を知的財産権として権利化し、社会契約に従って適切に保護・管理・活用することが必要であると考えています。
また、静岡大学で創出された知的財産が、新産業の創出や技術革新、地域社会における問題の解決などに結びついてイノベーションとしての成果を得ることで、その社会的成果が本学や研究者に適切に還元されると考えています。それにより静大の教育・研究活動がより一層活性化され、さらに新しい知的財産が創出されるという好ましい循環が生まれると考えるからです。

得意とする技術分野

電気・電子/情報・通信/機械・加工/輸送/化学・薬品/金属材料/有機材料/無機材料/食品・バイオ/生活・文化/その他

扱う知財の特徴

バイオ:
高次蛋白質生産、糖鎖工学、香気成分生産、免疫抑制剤、有機肥料、コンポスト
環境:
内分泌攪乱物質、バイオマス廃棄物、プラスチック分解
化学 :
塩化カルシウムから塩素ガスの回収、メタンからホルムアルデヒドの製造方法
電気・電子:
イメージセンサ、半導体発光素子、電流計測方法、電源制御、表示デバイス
機械:
カーボンナノチューブ、微細加工、瞳孔検出装置、撮像装置、放射線検出器、ロボット
情報:
距離画像センサ、高速撮像、広域エネルギーレンジ放射線検出器、界面検出

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