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研究開発コンソーシアムにおける知財プロデューサの在り方に関する研究会報告書

我が国のイノベーション創出拠点として、公的資金が投入された産学官連携の研究開発コンソーシアムへの期待は高まっています。この期待に応えるためには、創出された知的財産を適切に管理・活用するための知的財産戦略が非常に重要です。
当館では、平成21年度、研究開発コンソーシアム全体の知的財産戦略の策定・マネジメントを支援する知財プロデューサの配置が必要との認識のもと、外部有識者からなる研究会を設置し、その具体的な業務や必要とされる能力等について、検討を行いました。
ここに、検討結果をまとめた報告書(平成22年3月)を掲載いたしますので、皆様のご参考にしていただき、ご理解を深めていただければ幸いです。

研究開発コンソーシアムにおける知財プロデューサの在り方に関する研究会報告書(平成22年3月)

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