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組織図、基本理念・運営基本理念と運営方針・行動指針、沿革、シンボルマークなどを掲載しています。

組織図

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基本理念・運営基本理念と運営方針・行動指針

1.基本理念

知的財産の創造・保護・活用を通じて産業社会の発展に貢献します。

2.運営基本理念と運営方針

運営基本理念1:知的財産に関する資料・情報を確実に提供します。

【運営方針】

  • 情報・研修館は、情報提供サービスシステムの機能強化に努めます。
  • 情報・研修館は、知的財産に関する資料・情報を確実に収集・整理し、誰にでも利用できるように提供していきます。
運営基本理念2:知的財産に関する資料・情報の活用を促進します。

【運営方針】

  • 情報・研修館は、知的財産に関する資料・情報を多角的かつ戦略的に活用し、産業社会の発展に寄与する取組を進めていきます。
  • 情報・研修館は、政府の知的財産推進計画等で示される課題に対し、迅速かつ的確に対応していきます。
運営基本理念3:知的財産に関する相談に確実に対応します。

【運営方針】

  • 情報・研修館は、事業者や個人からの知的財産に関する多様な相談に対して的確な回答を提供していきます。
  • 情報・研修館は、的確な回答をより迅速かつ確実に提供できる相談サービス体制の充実を目指します。
運営基本理念4:知的財産の創造・保護・活用を担う人材を育成します。

【運営方針】

  • 情報・研修館は、産業社会の発展を担うさまざまな知的財産関連人材の育成を進めていきます。
  • 情報・研修館は、経済産業省特許庁や国内外の人材育成機関等と連携し、より効果的な人材育成を目指します。
運営基本理念5:サービスを利用する皆さまの満足度を向上します。

【運営方針】

  • 情報・研修館は、社会からの要請や環境変化に柔軟に対応するため、提供するサービスの質を高めるとともに内容を充実させ、サービスを利用する皆さまの満足度を向上していきます。
  • 情報・研修館は、個人情報の保護や秘密情報の管理を厳格に実施し、サービスを利用する皆さまが不利益を被らないようにします。
運営基本理念6:公正かつ適正、安定かつ効率的な運営を行います。

【運営方針】

  • 情報・研修館は、法令及び社会規範等を遵守し、反社会的行為を認めず、公正かつ適正な組織運営を行います。
  • 情報・研修館は、中長期的に実施することが必要な事業を持続的かつ安定的に遂行するとともに、事業効果と事業経費を定期的にモニタリング・分析し て、効率的な事業運営を進めます。

3.行動指針

行動指針1:社会の公器の一員として公正かつ誠実な行動をします。
  • 情報・研修館の役職員は、社会の公器の一員として、常に高い倫理観をもち、法令及び規則等に則り、公正かつ誠実に責任をもって判断し、行動します。
行動指針2:産業社会の発展に取り組む皆さまの期待・要望に応えます。
  • 情報・研修館の役職員は、産業社会の発展に取り組む皆さまの期待・要望を真摯に受け止め、誠実に仕事に取り組みます。
行動指針3:ステークホルダーとの対話と信頼関係の構築を追求します。
  • 情報・研修館の役職員は、業務に関連する様々なステークホルダーと誠実に対話し、信頼関係の構築を追求します。
行動指針4:自らを磨き、情熱と誇りをもって仕事に取り組みます。
  • 情報・研修館の役職員は、絶えざる学習・研鑽を重ね、情熱と誇りをもって仕事に取り組み、顧客サービスの向上と顧客満足の最大化を目指します。
行動指針5:他者から開示を受けた秘密情報は、厳正に管理します。
  • 情報・研修館の役職員は、お客さま、取引先、関係機関等から開示を受けた秘密情報については、法令及び規則等に則り、厳正に管理します。
行動指針6:人為的過誤や失敗を放置せず、原因究明を進め、再発を防止します。
  • 情報・研修館の役職員は、業務における人為的過誤や失敗を放置せず、原因究明を進め、情報を開示し、再発防止を図ります。

情報・研修館の沿革とシンボルマークについて


[この記事の最終更新日 2018年11月9日]

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この記事に関するお問合わせ先

総務部 総括担当

電話
(代表)03-3581-1101 内線3804
Fax
03-5843-7691

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