J-PlatPat活用事例

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※写真はイメージです。
正確性への信頼。
知財情報を開発と提案に活用する
御社でJ-PlatPatを使い始めたのはいつ頃で、どのようなきっかけからですか?
20年以上前、特許情報を調べなければならないという状況となり、特許庁HPを見ると、検索ツールとして前身のIPDL(特許電子図書館)が紹介されていたのがきっかけです。
ありがとうございます。
他の検索サービスも存在する中で、J-PlatPatを長く使い続けていただいている理由は何でしょうか?
J-PlatPatは公的機関の提供するサービスであり、その「正確性」を信頼しているからです。

御社では、どのような方々がどんな目的でJ-PlatPatを使っているのですか?
開発部門の者がメインで使用しており、侵害予防調査や他社の動向調査を目的としています。
顧客向けに、技術等に関する情報を提示する際なども、J-PlatPatで調べた結果を活用しています。
そうした目的で利活用いただいているのですね。
長く使用していますので、昔と比べてどんどん機能が増えて便利になっていることがわかります。
弊社では有償の調査ツールも併用していますが、そちらにしかない機能だと思っていたら、まだ気づいていないだけでJ-PlatPatにも実装されていた!ということもありました。

今後も検索を工夫し、大いに役立てていただきたいと思います。
そうですね。検索のスキルアップについて以前より悩んでおり、今回「個別説明会」に申し込みしましたが、参考になりました。
調査の前に、まずはその製品の特徴を整理するなどの準備が大切であることや、論理式の作り方を学び、これから活用できそうです。

皆様にとってJ-PlatPatはどのような存在でしょうか?
正確な知財情報を提供してくれる存在です。
機能の追加や、検索に関する研修などがさらに充実することを期待しています。
ありがとうございます。
今後も安心かつ便利に使っていただけるサービスを提供してまいります。

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